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誰かが私たちに恐怖を味合わせているようだが

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 前日のちきゅうさんたちの感謝の夢を見たのに 今回は恐怖と不安の夢だった。 綺麗な街で比較的起伏がある街並み所々に学校や宿泊施設がある。 外を眺めると湖畔に大きめの船がある。 美しい街だ! いや違う。街の人たちに知らせねば この美しい街に来るまでにあるもの「恐怖と破壊」が来たのだ。 未確認の飛行物体から次々にロボットのような人造人間が降りてきて 自然や街、物を壊してく、そこの住民たちは早く気がつき避難している。 私はなぜか武器を持っている。その武器は唯一そのロボットに一撃を 加えられる威力があるようだ。 今度はあの街に行くに違いない。そう思い、先回りして来たのだ。 戦えるのは私だけ! 大半の人は聞き分け良く避難してくれたのだが一部「どうして」 「逃げなければいけないの」 「何者かが来てるんです。破壊しににげてください」 「たのむから」 遠くの爆発音が徐々に近づいている。 「みんなこの部屋に入って隠れて!」 みんな、恐れた表情はしていない。仕方ないから従う。 部屋に入りシーツなどで身を隠してもらい。なるべく気配を出さないようお願いした。 私の心臓は爆発しそうだ。乗り切れるのか。この人たちを助けられるのか。 廊下に入って来た音がする。次第に近づく! ドアを通過する影、ドア前で止まった。「見つかったか」 私は戦うつもりで 武器を取り出し構えた。 構えた手には武器など見えない、確認できない。「どうす・・・」 ドアが開く!・・・・・・ ドアは開かれることはなかった。 恐怖、不安がなくなり安堵して夢だと気づいた。 恐怖や不安を自分でつくりだしてることに気づいた。 みんなを守るつもりがみんなに恐怖と不安とつくり煽っていた。 正義という名のもとに。 知らず知らずに恐怖、不安、怒りを自分で創り出してしまう。 それを気がつかせてくれた夢だった。 思いは意図的にと無意識的に 意図的には教育や環境次第で自信を守ろうとする。影響もうけて。 無意識的には息を吸う、血液が流れるなど周りから影響されない。 意図的🟰顕在意識すなわち目で捉えて脳で考え行動する。自分にとって いい方になるように考え行動する。自分にとっていい方は他人から見たら またはその人の近くにいたら、全てが善とはならないだろう。 恐怖や不安は自らつくってる。それらを考える必要もないのに 創り続けている自分を教えてくれた。夢...

はじめに ちきゅうさんたち

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 ちきゅうさんたちとわたしたち 私は発信して 受信するものだと考えております。 明け方 まだ夢の途中なのか思いなのか はっきりはしていませんが あるイベントに参加してます。 イベントの場所は野原でテーブル椅子が置いてあるところも ステージがいくつもあります。かなり大きな野原です。 天候は晴れ 風もなく穏やかです。寒くも暑くもありません。 あるステージでは歌を歌ってる。あのステージでは踊りを あるステージでは何か話してる。 私はテーブル椅子があるところに腰掛けてる。すると コーヒーを持ってきてくれた方がいます。 「どうぞ」 「ありがとう」 しばらくすると私と同じぐらいの男性(50後半)が 「プリン食べる?」 「はい、いただきます」 男性のポッケからプリンが なぜか私、変なおじさんとも思わず 「ありがとう おいしそう」と 人も大勢なのに干渉されない。みんなにこやかだ。 まわりのステージは音はするけど気にしないと 自分の空間が 邪魔されないようだ。居心地が良い。穏やかでゆっくりと気が流れる。 何のイベントだっけと 「ちきゅうさんたちへ感謝」だった。 美味しいコーヒーとデザートをいただいた私は容器を処分しようと 探していたがすぐに見つかった。ゴミが山のようになり誰か片付けなければと 替えのゴミ袋を探していた。すぐに見つかり自分が得意になって片付けてた。 いっぱいになったゴミ袋は誰かが当たり前のように車で運んで行った。 イベントもおわり、みんな片付け始めた。誰かに言われるでもなくだ。 適材適所にすすんで片付け始める。見事なもんだ。 そこにいる自分は当たり前のように片付けていた。楽しかった。 その世界では不安、争う、怒り、煽る、支配など微塵も感じない、存在してない。 お互いに助け合う、サポートする、自分の能力を発揮する。 その世界には「愛」があるのかもしれない。 前夜 ちきゅうさんは私たちのことどう思ってるのか「発信した」 明け方このような「受信した」だった。 受信を感じた最初は「ちきゅうさん」だった。でもだんだん「ちきゅうさんたち」に 変わって行った。 目に見えない空気、触れない雲、理解できない存在物の「ちきゅうさんたち」